京阪流通システムズ

Recruiting information 2021

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ココロ踊る現場

[本社オフィス]

社員数が増え、書類や備品で溢れて手狭になっていたオフィスを、2017年に「良品計画」プランニングのもとリノベーション。”感じ良いくらし”を働く現場にも取り入れています。

[本社会議室]

会議のペーパレス化と効率化を目指し、大型モニターとWEB会議システムを導入。取引先との打ち合わせや、社内会議などをスムーズに実施できるようにしています。

[雑誌・SNS]

施設やイベントのことをより多くの方に知っていただくためには、媒体への露出も重要。TV番組のロケや雑誌取材の調整、施設のホームページやSNSの更新も仕事のひとつとなります。

[ポスター・チラシ]

イベントやセールの情報をポスターやチラシでお知らせ。季節や内容にあわせたデザイン・制作を広告代理店に依頼しながら、掲載店舗との調整や進行管理、原稿の校正などの業務にあたります。

[館内ディスプレイ]

四季折々の欠かせないイベントでは、全施設共通のコンセプトで大規模な販促を実施。ディスプレイ装飾などは設置の6ヶ月前から準備。毎年、違った魅力をいかに打ち出せるかが重要になります。

[POP UP STORE]

各施設で期間限定ショップを誘致。最新トレンドの紹介やネットショップからリアル店舗への移行など、ショップとお客様の出会いの可能性を引き出すべく、取り組んでいます。

[京都タワーサンド @京都駅]

国内をはじめ、世界中からのゲストをお迎えする観光商業拠点として、2017年に「京都タワーサンド」を新規オープン。必ず立ち寄りたくなる施設を目指して励んでいます。

[京都タワーサンド B1F フードホール]

京都タワーサンドのフードホールでは、異業種や異業界とのコラボなど様々なイベントを開催。ご協力いただく店舗様への事前説明、限定メニューの調整、取材対応など準備は多岐に渡ります。

[京都タワーサンド B1F DJブース]

フードホール内にあるDJブースでは気鋭のDJによるパフォーマンスが週末の夜を彩ります。アーティストを招いたラジオの公開収録など、雰囲気のある空間を提供しています。

[京都タワーサンド 2F「学ぶ・遊ぶ」フロア]

”モノ”を買うだけでなく”コト”を体験いただくことで、京都でより思い出深い時間を過ごしていただけるような仕掛けを、これからも作っていきます。

[くずはモール @樟葉駅]

1972年に「くずはモール街」として開業以来、2度の大規模リニューアルを実施。地域の暮らしの価値をさらに高めるべく、次のリニューアルに向けた新たな企画も検討に入っています。

[くずはモール SANZEN HIROBA]

テレビカーのデジタル動態保存や運転シミュレータ、ジオラマを設置、沿線の魅力や京阪電車の歴史を体感できるエリア。イベントスペースでは大型ビジョンや可動式ステージを備えており、多種多様なイベントを仕掛けています。

[京阪シティモール @天満橋駅]

2019年にベビー・キッズ関連商品や食物販を強化する形でB1~2Fをリニューアル。周辺環境の変化に敏感に呼応し、多様なニーズに応えられる施設づくりが求められます。

[京阪モール @京橋駅]

2017年”30分の価値ある寄り道”をコンセプトにリニューアルを行った「京阪モール」。今後さらなる開発が予定されている京橋エリアの中心的存在として、魅力の発信を続けていきます。